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2005.09.01 (Thu)

心理士さんVS担任VS私

児相に行ってきました。
担任も一緒に。


娘と息子はプレイルームで遊ばせてもらって、
3人で2時間近く話し合いました。



実際は、タイトルのような緊迫した対決のようなことはありませんでした
(ごめんなさい~いいタイトルが浮かばなかったので


何を話したのか、後になって思い出そうとしても

「・・・・・何だったっけ?」

という感じではあります。


でも、無意味な世間話をしてたわけでもないですが。
普段、発達相談に行ったときと同じような会話をしたように思います



担任は熱心にメモを取りながら聞いていました


心理士さんは、やんわりと、担任の日頃の大変さもわかります・・・・という姿勢を保ちつつ、それとなく息子へのサポートの方法を提案してくれました。


さすが心理士さん!!と心の中で拍手喝采をおくりました


かえって、私が口を挟まないほうが
冷静に話がすすむのかもしれません。
心理士さんが、息子の状態をわかってくださっている、という前提があるので、私がそれ以上話すこともないのですが。


担任もまた、普段の学校での子供たちへの対応に悩む部分は多々あるようで、私の息子のことだけでなく、クラス全体への取り組み方についてもアドバイスをうけていました。



心理士さんが、週に数時間、特殊学級で個別に授業を受けることはできないのか聞いたところ


「そういう話も出ていて、一学期に3回ほど行ったのですが、特殊学級にもともと在籍している自閉症の子が、環境の変化が苦手なところがあって、息子君が入ることを好まないのです」
と担任。



ええーーーー!!!!


その話しは初耳でした。


自校の特殊学級への通級について(ほんとうはこういうのは通級とは言わないらしいけど)、できるものなら・・・・と私が何度かお願いして、
担任からも「できるかもしれません」と言われながら、まったくそこから話がすすまないので、何もしてないと思ってました・・・。


やったことあったんだ・・・・。
息子も何も話してくれないし、全然知らなかったよ


在籍児さんが、嫌がるのなら無理に・・・というわけにはいかないけれど、お互いの間についたてを作るとか、方法はあるよね。
と話していたら、
その在籍児は、もう高学年で、時々普通クラスに行くこともあるし、その間にみてもらう事も可能かも。という話も出ました。


あぁ・・・・なんかいい方向に向かうといいなぁ


算数の授業については特に、全体への指示が通りにくくて
理解できず、それが原因で自信を失っている部分もあるので
個別指導をお願いできたらな・・・・と思うのです。


あとは、息子は○と×の2つの観念しかないという特性があること、
グレーな部分はなかなか理解できないので、
日常の細かいことに「あれはダメ、コレはダメ」としてしまわずに、
「まぁいっか、○!!」な部分を増やして・・・みたいなことを心理士さんが言っていました。


それは私もとても同感!!
私的には、「ダメ」なのは
・他人に危害を与えるようなこと
・自分が危険な目にあうこと
くらいにしてほしいのが本音。

後の部分は、できることなら「そのくらいいいさ!!」と言ってくれたら楽になれるんだけど・・・。
集団生活では無理なのかなぁ。


今日息子が学校からもらってきたプリントを見ると

いどうのときは、ローカに10びょうでならびます だらだらしません

きちんとならんだら たいいくずわりをして ピシッとうごきません

はっぴょうするときは「はい」とへんじをして いすをいれずに つくえのよこにたつ



などなど、他にもたーーーーくさんのルール。


これをひとつひとつ、できないからといって「×」にされてしまったら、息子のような子は生きていけません(汗)


できなくても、
「まぁ、いっか~!! でも、こんな風にできたらもっとすごいね!」

ぐらいの対応にしてくださいと、一応、お願いしておきました。


さてさて、2学期はどうなることでしょう。


私が学校へ行くことも、やはり避けられないようです(涙)
せっかくひとりの時間が持てると思ったのに・・・・
でも、息子は辛くても逃げることができないんだもの
私も頑張らなきゃね。
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テーマ : 軽度発達障害(高機能・アスペ・LD) - ジャンル : 学校・教育

EDIT  |  15:32  |  息子のこと  |  TB(0)  |  CM(12)  |  Top↑

Comment

おお~~~~!!!

私、非常に遅れを取っております。

はやく動き出さなきゃ。


うちのタロも算数が・・・です。

でもそれについて担任は「付いていけなくなってきて、そのことで今後困ることもあるかもしれません」



終了





って、え?!


対策は?



はぁああん、動き出さなきゃあ~~。
ぴろりんぱ |  2005.09.01(Thu) 20:03 |  URL |  【コメント編集】

>何を話したのか、後になって思い出そうとしても
「・・・・・何だったっけ?」

ココ、読んだ時、思わず笑っちゃったんだけど(自分みたいだったから)
こんだけ話し合い出来てたら、OKOKOK牧場でしょー!
いい話し合いになったのだと思います。

心理士さんに対して、先生ってすんごく素直な方が多いです。
育ててる親よりも心理士に素直なんかいっ!とちょっと思ったりもするけど
難しい試験をパスしたその道のプロだから、張り合っても負けるけどさ!

今後、プラスのほうに動き出す事を期待しちゃうね。楽しみ♪
くめくめ。 |  2005.09.01(Thu) 23:32 |  URL |  【コメント編集】

先生 22歳なのね~。
そっかぁ~。でも 若いからちゃんと勉強してくれて
コツみたいなのをつかんでくれたらいいよね。

まさに、「まっいっかぁ~」っていうのが hoku もダメだったの。
でも、担任が「いいの。いいの。そんなことは気にしない。」っていうタイプだったから
段々と 白と黒だけじゃなくて、灰色もあるんだって解ってきたんだと思う。
まだ 家のなかでは 白か黒 なんですけどね…
mariさんも 学校行って大変だろうけど、頑張ってね♪
Akala |  2005.09.02(Fri) 00:30 |  URL |  【コメント編集】

共に、算数苦手な発達障害児の親としてがんばりましょーーー(* ̄0 ̄*)ノ オォー!!

タロくんの先生、
問題点を親に報告して、で、対策は親がやってくださいな
なのかな?

しっかりしてほしいよね。目を覚ませ~~~ 先生!!!


私の方は、一歩前進のように見えるでしょ?
でも実はそうじゃないんですわ(-_-;)

また記事にしますが、
三歩進んで二歩下がるのよ(涙) 

ぴろりんぱさんへ@mari |  2005.09.02(Fri) 15:18 |  URL |  【コメント編集】

「・・・なんだったっけ?」は一度や二度ではありません(-_-;)
その時は有意義な話をいっぱいした気がしてるのだけど、帰ってから思い返すと
「・・・・・・はて!?」なんですよねぇ。
やばいですか 私(爆)。

そう、心理士さんのオーラにはかないませんね~!!
心理士さん(推定25歳)、担任(断定22歳)のキラキラオーラにも眩しすぎて目を細めてしまいそうになる私ですが・・・・。
でも、くめくめさんのそのパワーオーラなら勝てる気がする!!うんうん。

それでも、今の息子の生活を少しでも良くしようと考えてくれる人が、親以外にいることはありがたいですね
それだけでもプラスってことにしよう!
ぽじてぃぶしんきんっ☆
くめくめさんへ@mari |  2005.09.02(Fri) 15:25 |  URL |  【コメント編集】

そう!先生22歳です。ピチピチよ~~~!!
んで、ちょっと「ミムラ」に似てる先生。
そう言ったらとっても喜んでました。

相談の内容は所々忘れても、
先生が「伊藤英明と妻夫木が好き」と言った言葉は忘れません(笑)


hokuくんの先生の、「そのくらい気にしない!」って
とってもいいと思う~~♪
「みんなと同じようにできること」が目的ではなくて
「その子にとってすごしやすい環境を整える」ほうが大事なんじゃないかと思う今日この頃です。
Akalaさんへ@mari |  2005.09.02(Fri) 15:37 |  URL |  【コメント編集】

はじめまして~。かりんと申します。
くめくめさんのとこから、(個人的によく行く所から)ワープしてきました!

「特殊学級にもともと在籍している子が、息子くんが入るのを好まないから・・・」

なんて、ひどいの~~!と思います!
たしかにそうなのかもしれないけど、、、、じゃ、息子くんはどうなるのよ!って感じ、、、
これは学校が、どうにかしないといけない問題!
校長、教頭は何やってるんじゃ~!

イカン、イカン、興奮してしまいました。^^;

まだ、よく最後まで読んでないのに、、、見当違いのこと言ってたら、スミマセン(><)

それから、私は息子が離れられなかったため(私から)
3年生までず~っと教室に一緒にいました^^ (特殊学級の情緒教室)
もち、給食も内緒で。。。ウフッ♪
ひとりになれる時間は、いつかきっと来ます!
今は、普通の方が経験できないことを、満喫しましょ!

また、遊びに来ますね!
かりん |  2005.09.02(Fri) 16:48 |  URL |  【コメント編集】

かりんさん、はじめまして~♪ 来てくださってありがとうございます!
かりんさんは、くめくめさんのところで素晴らしいコメントを残していらっしゃったHidekiさんの奥様なんですね!!
すごいな~~なんて協力的な旦那様でしょう!!
こちらからも、遊びに行かせてくださいね♪

息子の学校は、小規模校で情緒学級がないので、知的な遅れのない息子は、在籍できないんです。ならばせめて通級を・・・と思ったのですが、それもなかなか難しいようです。
在籍している自閉症児くんには、悪いことをしちゃったな・・・と思っています
もともと、その子のための教室ですからね。
では、普通クラスでうまくいかない、でも特殊学級にもいけないうちの息子はどうすればいいのかなーーーと思うんですけど、どうやら普通学級オンリーで頑張らなければいけないようです。

校長や教頭・・・・・・
校長は「息子くんのことで、クラスメイトからも保護者からも教師の中でも不安の声が出てます、指導不足ではありません。どうしてほしいんですか?」と言っちゃう人です。こわくて顔も見られません~(^-^;
教頭は、息子のクラスメイトに「息子くんは、パニックになる病気なんだ」なんて、親の許可もなく言っちゃう人です。悪気はないのかもしれないですけど・・・・・。


かりんさんは、3年生まで教室に!!
それはそれはお疲れ様でした~~~~~。
いやーー私なんてまだまだ甘いですね
そうそう、教室に一緒にいるなんて、普通はなかなかできないですもんね
それを楽しみに変えられたら、私ももっと楽になれるんだろうな。

ありがとうございました♪
かりんさんへ@mari |  2005.09.02(Fri) 17:45 |  URL |  【コメント編集】

こんちは、はじめまして。
なかなかmariさんも気苦労が絶えないですね
もううちの子は来年には義務教育を卒業、、、この9年間、いろんな事がありました
そのあたりは、おいおいカリンがまとめてくれるでしょう・・・そう覚えていれば、ですが(汗

で、実際にお子さんを拝見してるわけでもないし、先生方と直接話した訳ではないですが
なんというか。。。先生たち、ズレてますね

ユニバーサルデザイン(UD)・・・それは、健常者も障害者も高齢者も分け隔てなく暮らせる社会
バリアフリーが障害者「向け」という発想をしているのに対して、もっと上をいく「概念」です
 ・・・高齢者「向け」という時点で、すでに差別してるというわけですね

主に、製品やサービスにこの発想がみられるよね。

でも、その先生、UDを思いっきり履き違えている。

できること・できないことが歴然としてる中で、一緒にできること・できない事を前提に発想する必要があるんだ
むりやり、健常者の中で、障害者をなじませようとするのは、けっしてユニバーサルデザインじゃない

今回の場合、まずは無理に一緒にしなきゃいけないという前提をとっぱらわないと、子供がかわいそう

UDをひきあいにだしてますが、一緒にしなきゃいけないというのは「学校の都合」なんです
そんな、学校の都合を、障害者の親に押し付けてる、これが第二のズレ
こんなとんでもないズレを、まして校長という立場の人がするのは驚きですらあります

masa さんが悩む必要はありません。悩むのは校長であるべきです。

校長の言葉を借りれば、担任の指導不足ではないというのは確かでしょう
普通クラス数十人をみながら、障害児をみることは、普通はできません
そう、どだい無理な話なんです。

問題は、そんな無理な体制にしている、学校がわの「対応不足」なんです
そして、その根底にあるのは、校長・担任ともにある「認識不足」「勉強不足」ですよ

といっても、具体的な解決にはむすびつかないですね(汗

まずは、要望をはっきりさせるべきだと思います。校長が「どうして欲しい」といってるんだから、それを利用しましょう

・子供を普通クラスから離して、個別でみる対応をしてほしい
  …なぜならば、普通クラスで一緒にやるのは無理なんだから

    -なに?いまの特殊のクラスには生徒の都合でいれられない??
     だったら、もう1クラスつくりなさい。
     もちろんクラスをもう1つ作るというのは現実的に無理でしょうから、
     それに近い形態の体制をつくりなさい

     できない、できないばかりじゃなくって、何とかできる工夫を考えてください

・校長がボンクラだと、暖簾に腕押しになるかのうせいも高いです。
 ひとつの手として、市教委に相談してみましょう
 その場合は、その学校だけの対応をもとめるのではなく、たとえば他の学校で
 きちんと受け入れる体制のある学校への編入を検討してもらう等の可能性も考慮する

・最後の最後。。。学校にいくのをしばらく止める。または、週1~2日程度にする。
 その場合は登校拒否になった理由を、学校側の対応のまずさによるものだと、
 きちんと話をする

とまあ、かなり過激に書いちゃいましたが、
実は学校の先生ってすばらしい先生もたくさんいますが、ロクでもない奴も一杯います。
相手によってころころ態度がかわったり、おのれの無知を知らずに偉そうにしたり
何が大事かわかってない人もけっこういます

だから、学校の先生に責められっぱなしで悩む必要はありませんよ

現場をみたわけでないから正確に何ともいえないが、学校側の問題のほうが大きいと感じます
Hideki |  2005.09.02(Fri) 23:17 |  URL |  【コメント編集】

とても真剣に考えてくださって、どうもありがとうございます。

「普通学級のみ」にこだわるのは、学校側の都合じゃないかと
漠然と・・・思っていました。
前例がないことはやりたくないのかもしれません。
教育センターで「普通学級でやっていくだけの能力がある児童」と言われたことが、
より学校の背中を押しているのだろうとも思います。

先生の言われるユニバーサルデザインは、ほんとに素晴らしい考え方だけれど
どう実現するのかというと、私にはピンと来なくて
どうしても、障害のある息子がたくさんの「我慢」をする上でしか成り立たないんじゃないかって気がするんです。

「我慢」を覚えさせることが息子にとっての幸せなんでしょうか・・・
それとも、こんなことを考える私が、目先のことしか考えられないエゴイストなのか。

将来的なことを考えると、いつか自立してほしいという願いもあるし、そのためには集団生活のコツを教えるべきかもしれない。
でも、親の「こうなって欲しい」のために苦しみばかりを与えてしまうことになったら・・・
なんて、葛藤が悶々と渦巻いています
・・・話が横道にそれました(汗)

とりあえずは、今は先生方のやり方に従ってみようと思っています
親バカですが、息子はとてもかわいい子です。
素直で、優しくて、無邪気な子供です。 そんな息子と触れ合えば、きっと先生方も息子を好きになってくれる。
「親がうるさいから」ではなくて「この子のために」と思って欲しいのです。
・・・・甘いかな(笑)
なので、先生の言葉に異議は唱えませんが、息子の様子はしっかり見に行きます。
そして、運動会が終わったら、学校がどう動いてくれるのか見極めなければ!!

すいません、夜中のせいか、テンションがヘンに上がってます(笑)


* マリオくんの成長の様子のかけらをブログで拝見できること、楽しみにしています(^-^)
Hidekiさんへ@mari |  2005.09.03(Sat) 01:25 |  URL |  【コメント編集】

こんちは。

> 親バカですが、息子はとてもかわいい子です。
> 素直で、優しくて、無邪気な子供です。

これ、すっごく大事なことだと思う。
お子さんの良いところをどんどんと見つけてあげてください!

ちなみに、障害のある人が我慢しなければいけない、というのは
ユニバーサルデザインの思想のまったく逆です
それを、障害児に強いる言い訳に「ユニバーサルデザイン」の言葉を出す、
そんな、その教師の無知さには、怒りすら覚えますよ

自閉症児といっても、我慢を覚えることは必要だと思います
だけど、それはあくまでも「その子」の状況をしっかりとみて
その子にあわせての話です。

ところが、
まわりの、学校の都合・状況にあわせて、我慢をさせるのはぜんぜん間違ってると思う
あくまでも視点の中心は自閉症児であり、けっして学校じゃない。教師じゃない。

> 「親がうるさいから」ではなくて「この子のために」と思って欲しいのです。

うんうん、そうなるのが一番良いですね
先生のなかにも、そう考えてくれる良い先生っていっぱいいます
(マリオの場合の話は、またおいおいブログの中でご紹介しますね)
 …じつは、何人かの先生にはマリオのブログをはじめたことを案内しました
  みなさん照れながらも、楽しみにしていただいてるようです

くめくめさんのお話にもありましたように、
今はどうしようもない先生でも、後々理解してくれて素晴らしい先生になることもあります

きちんと話をして、訴えることはしっかり訴えていけば、わかってくれる人もいると思う
そう、「先生を教育」していかなきゃね

がんばってください。
でも、あまり気負いすぎないようにもね。
あせらず、お子さんのかわいい笑顔を大事にしていってあげさえすれば
きっと良い道がひらけますよ!
Hideki |  2005.09.03(Sat) 17:52 |  URL |  【コメント編集】

親バカ全開の呟きを聞いてくださってありがとうございます~!!
ほんと、息子のこのかわいい笑顔を守るためなら何だって・・・・・という気持ちになります。
親ってそういうものなんですよね。
・・・・・と言いつつ、今日は台風を理由に参観をサボってますが(爆)

マリオ君、いい先生にもたくさん出会ってきたのでしょうね~~!
でないと、ブログを紹介したりできませんもんね!!(悪口ばっかりになっちゃうから)

私もまずは、「校長先生と会うと固まる」病をなんとかしようと思います(^-^;
Hidekiさんへ@mari |  2005.09.05(Mon) 09:20 |  URL |  【コメント編集】

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